コロナ対策をしてくれない会社に、短期アルバイトの私が取った行動

仕事について

こんにちは、ほうりです。

再び緊急事態宣言が出され、一日の感染者数の数も更新していて決して楽観視できないコロナ禍。

手洗いうがい、マスクの着用は勿論、日々感染しない・させない対策を多くの企業やご家庭で行われていると思います。

が!

タイトルにもあるように、世の中にはこれだけコロナ禍が騒がれているのにもかかわらず、まっっったくと言っていいほどコロナ対策をしていない会社も存在します。

  • 換気をしない
  • 密を避けない
  • 食事中に向かい合って大声で会話をする
  • 食堂に除菌シートやアルコールなどが常備されていない
  • 向かい合ってパソコンを設置しているに、飛沫感染防止用のパーテーションが無い
  • トイレには共用のタオルがぶら下がっていてペーパータオルが無い
  • トイレに行って手を洗わないor3秒で終わる水洗い(そして↑の共用タオルで手を拭う)

これらは全部、現在私が勤めている会社の状況&社員がやっていることです。

時給が安くても、毎日夜遅くまで残業があっても、心底好きな仕事だったから頑張れただけに、ここまでコロナ対策のずさんさが露呈した際には本当にがっかりしました。

仕事の内容が好きだからといっても、一番大切なのは自分の命です。

自分の健康を一番に優先すべきで、自分の家族や周囲の人間の健康を犠牲に晒してまで仕事をしようとは思いません。

この時期になると毎年短期で雇用してもらえ、仕事の内容も私にあっていて、ここで働けるのが毎年楽しみでとても好きな会社だっただけに本当に残念に感じます。

そんなわけで今回は、コロナ対策をしてくれない会社に対して、私がやったことについてまとめました。

まずは社員の方に申し出てみた

この会社は毎年冬になると、2カ月の短期アルバイトとしてお世話になっていました。

2010年ごろからの雇用ですので、もう10年程になります。

それでも結局のところは所詮部外者である私は、まずはこちらの正社員に当たる方にアプローチしてみようと思いました。

アプローチ①指南役の先輩Oさん

まずは指南役の先輩Oさんに、この会社のコロナ対策のずさんさはどうにかならんのかと相談してみました。

私

本当にどうにかなりませんか?ここにいる全員、いつ、誰がかかってもおかしくない状況ですよ。

 

Oさん
Oさん

そうはいってもねぇ…社長からしてコロナに対しての危機感が低いから言っても無理なんだよね…

私

じゃあせめて、毎週月曜日の朝イチでやるミーティングの時に言ってもらえませんか?

全員集まっているから注意喚起を促すには絶好の機会だと思いますが‥‥。

Oさん
Oさん

あー、それも無理なんだよね。

ミーティングとは言っても、社長が今週のノルマとか、ガーッと話してハイおしまいっていう流れだから。

私たち下々の社員の意見を聞くとか意見交換とかそういう場ではないからね

私

そうですか…(言っても無駄だということが)判りました

と、こんな感じであっさりと受け流されてしまいました。

更には、

「社長がマスクをしたのも再三言ってようやく2020年の冬頃からつけ始めた」

「でもまた最近になって面倒くさいからといって外して過ごすことが増えた」

という、もう止めて!私のライフはとっくにゼロよ!!!な追加情報も耳にして、コロナ対策の改善の呼びかけは無駄な努力でしかないのかな‥と諦めの境地へと突入しました。

そんなもんなのかと悶々としながら仕事を続けることさらに数日後…

アプローチ②社長と同フロア内にいる事務所のKさん

相変わらずトイレに行ってもきちんと手を洗わない男子社員を見かけてしまい、もう耐えられないと感じて、再び訴えかけることに。

今度は社長と同じフロアで働いている事務のKさんににコロナ対策をしているのかどうかを尋ね、改めて貰うように社長に言ってほしいと頼みました。

すると…

Kさん
Kさん

それはほうりさんの部署のことであって、こっちには関係ないことでしょ!?そもそもほうりさんの課の責任者のNさんには話を通したの!?

私

いや、そもそもその不潔野郎はうちの課では見ない顔ですから。

 

私

話をしようにもNさんは忙しそうだったし、コロナ対策は会社全体の問題だと思うので、同じフロアで働いているKさんから社長にとりなしてもらって、コロナ対策の改善を促してもらいたいんですけど…。

Kさん
Kさん

部署には部署のやり方があるんでしょう?文句があるならその部署のトップに言って下さいよ!!

というけんもほろろの対応。

コロナ対策について改めて欲しいと言っただけなのに、部署ごとの対応とは(・・?

この時は、心底自分の耳と頭がおかしくなったのかと思いました。

そしてこの時のKさんのこの言葉に、私の心の中の何かが決壊。

怒りのほうり
怒りのほうり

自分の命を危険に晒してまで、こんなにも社員を粗末に扱う会社に契約期間までいる必要あるのか?

怒りのほうり
怒りのほうり

否、あるはずねえだろうが!!!!!!!!!!!!!!

腹の奥底から煮えたぎるマグマ

怒髪天を突く思い

あれだけ好きだった仕事に対しての情熱が、どすどす踏みしめて歩く雪と共に蒸発するのを感じながら帰路に着きました。

厚生労働省やそれに連なる機関にご相談

私が確認したい点は以下の通り

  • 短期アルバイトという立場の私が、会社に対してコロナ対策の改善を訴えることは可能か?
  • また、改善されなかった場合、契約期間が残っていても、コロナ対策を怠っているという理由で辞められるのか?(主にこっちがメイン)

この2つを明らかにするために、”コロナ 労働相談”でグーグル先生にお訊ねし、トップに出てきた箇所に電話をかけることにしました。

新型コロナウイルスに係る厚生労働省電話相談

まず私が利用したのは、厚生労働省電話相談サービス

○厚生労働省の電話相談窓口 電話番号 0120-565653(フリーダイヤル)
○受付時間 9:00から 21:00

新型コロナウイルスに係る厚生労働省電話相談

こちらはフリーダイヤルで、夜の21時までやっているため、残業が続いてもかけることが出来たので助かりました。

さっそくオペレーターさんに上記のコロナ対策がずさんなことを勤めて冷静にお話しました。

オペレーターさん<br>
オペレーターさん

それ…本当ですか?

ほうり
ほうり

嘘だったらどんなに良かったことでしょうか

同じく冷静に受け止めてくれていたはずのオペレーターさんに、恐らくですが素で聞き返されてしまいました。

これらを理由に、短期契約だけれども契約期間が残っていても辞めることはできるのか?と聞いてみたところ、答えはYES。

オペレーターさん
オペレーターさん

仰る通り、期間が決まっている契約であれば、やむを得ない事情が無い限りは勤めあげることが定められています。

オペレーターさん
オペレーターさん

しかし、お話を聞く限り、会社はコロナに対しての安全配慮義務を果たしていません。

それにより、ほうりさんが身の危険を感じているという事であれば、契約期間が残っていても辞めることは可能であると思われます。

ほうり
ほうり

そうですか、ありがとうございます。

ここで出てきた安全配慮義務とは、平成20年3月に確立された、社員が安全で健康に働くことが出来るように配慮しなければならない、会社の義務のことです。

これは別に雇用契約書や就業規則には書かれていなくても、雇用契約を結ぶ以上は会社が当然に背負うべき義務になります。

猫にまたたび、ポパイにホウレンソウ、トイレで用足ししたらお尻を拭くくらい、当たり前のことです。

コロナウイルスに対しての企業側の対策については、厚生労働省のホームページにも載っています。

なので仮に会社側がコロナ対策をどうすればいいのか分からないから、こんなにもずさんなのだという言い訳は一切通用しないということが、この件で判りました。

北海道の労働問題ホットラインにも相談

一応念のためということで、北海道の労働問題ホットラインにも相談することに。

フリーダイヤル
0120-81-6105
※電話相談のみ(北海道雇用労政課)平日の午後5時~午後8時土曜日の午後1時~午後4時
労働相談窓口

こちらも仕事の終わりにかけられる時間帯だったのがありがたいです。

大体同じような内容を話したところ、電話向こうの推定おじいちゃんオペレーターさんも「…それは、ちょっと…なんというか…」と言葉に詰まっておりました\(^0^)/

そしてこちらからも、概ね「安全配慮義務を怠っていて、ほうりさんが身の危険を感じるのであれば、やむを得ない理由になり得るので辞めることが出来る」という返事でした。

POINT★

短期契約は基本しっかり契約期間まで勤めなければならないが、コロナ対策がずさんで身の危険を感じたなら、それを理由に辞めることは可能

それでもまだ不安が残っていた私。有料サービスを利用して知識を付ける

一応厚生労働省が運営する二つの機関に「辞める理由には事足りる」ということを説明してもらったけも、まだ不安が残っていた私は、ココナラも利用することに。

知識を付けたいという気持ち+少しでも多くの人に話して自分が楽になりたいという気持ちもあり、該当するサービスを見つけて即購入しました。

利用したのは、悪用厳禁!一人でできる【会社との戦い方】教えますと、とある社労士さんの電話サービスです(こちらは掲載許可を取っていませんのでリンクは貼れませんので悪しからず)。

どちらも料金が良心的でしたし、何より私の話をキチンと聞いてくれて何度も何度も共感してくれたところが、とても心強かったし嬉しかったし励みにもなりました。

そしてどちらも「辞めるには事足りる理由である」という答えを貰いました。

そして社労士さんの電話サービスでは

私

自分は2か月間しかいないよそ者の人間なのだから、会社のコロナ対策に対して口を挟んで良いのだろうか…

と呟いたところ、

社労士さん
社労士さん

例えば道端で犯罪行為を見かけたら市民にも通報する義務が発生する。今回ほうりさんが置かれているのはまさにその状況と同じなので、公序良俗に則って動いても大丈夫

という答えが返ってきて、また一つ知識をインプットできました(-_-;)

計4つの機関から、やむを得ない理由=コロナ対策がザルという理由が使えるという答えを貰った私。

これで辞める理由を問われても、堂々と受け答えすることが出来ます。

それでも、10年程続けてきたこの仕事にまだひとかけらの情が残っていたのも確かです。

社労士さんの言葉もあり、本当にこの会社のコロナ対策の意識が改められないかどうか、一縷の望みをかけてスマホを取り出しました。

POINT★

例え短期間の勤務でも、コロナ対策がずさんな場合は、公序良俗に則って会社に訴えてもOK

在籍している課の直属のトップ、Nさんにご相談

幸いその日は全員定時に帰れたので、いつも声を掛けるのも憚られるくらい忙しいNさんも家にいるはず。

そう思い、勤務初日に貰ったNさんの名刺に書かれている携帯番号へと電話をかけました。

そして、

  • 会社のコロナ対策のずさんさは、本当にどうにかできないのか?
  • 指南役のOさんが言った通り、社長の意識が低いなら改めさせることはできないのか?
  • 今、こんな状態で誰もかかっていないのは本当に運が良いだけで、いつ発症してもおかしくない。

これらのことをいつも以上に冷静にお話した上で、

ほうり
ほうり

もしも改めるということが出来ないのであれば、安全配慮義務を怠っていることを理由に契約期間が残っていても辞めさせて貰います。

という旨を話しました。

Nさんはとりあえず「明日、社長に掛け合ってみるから」とのこと。

この日の話はここで保留になり、少しだけ胸のつかえが取れました。

次の日の会社の様相。

次の日に会社に行ったところ、さっそくNさんに呼び出されて話し合い開始。

Nさん曰く…

  • 男子トイレの中にも手を洗う場所があるので、共用の手洗い場で手を洗っていない人はそこで洗っている可能性もあるが、改めて指導する。
  • 食堂には除菌シートやアルコール、ティッシュを置くことにする
  • 更にトイレの入り口や所属する課の入り口にも手指用の消毒液を置くことする

という対策を取ってくれるという結果になりました。

10年間勤めてきた会社を信じてきて良かった…!これで心おきなく契約期間まで働ける。

この時は心底そう思いました。

Nさん
Nさん

とは言っても意識を改めるのは2~3日くらいで、しばらくたてば元に戻ると思うけどね…。

ほうり
ほうり

なん、ですと…?

Nさん
Nさん

面倒くさいっていう理由でマスクを外し始めたことについても、社長に改めてくれるように頼んだんだけどね…。

机と机の距離は結構離れているし(※ただしパーテーションはない)くしゃみと咳をするときはマスクをするから良いだろうって返されて。

ほうり
ほうり
Nさん
Nさん

「今までなあなあにしてきたコロナ対策を、ここでやる時が来たんじゃないですか?」って社長にももう一度言ってみたんだけどね…。

”コロナ対策なんかやりたい奴だけやればいいんだ”っていう返事が返って来たんだよね‥。

ほうり
ほうり

判りました。無理です。辞めます

そんなわけで、これ以上は無理だと判断し、その場で辞める旨を伝え、無事退社することができました。

POINT★

危機感のない人間は、実際に痛い目を見なければ分からない。

退社すると決めた私への周囲の反応

結果的に契約よりも早く辞めることになり、最終日、罵倒されるのを覚悟で課の皆さんにあいさつに回りました。

ですが、課の皆さんは誰も私を責めることはありませんでした。

それどころかOさんからは「不快な思いをさせて申し訳ない」と謝られ、Nさんからは

Nさん
Nさん

ほうりさんが動いてくれたのがきっかけで、コロナ対策を見直すきっかけになった。ありがとう

と言われました。

不覚にも泣きそうになりました。

私自身、この会社での仕事はすごく好きだっただけに、こういった形で退社するのはすごく悔しく思います。

なので、もしもまだ私の腕を買ってくれるなら、コロナが収まって社長が改心するか世代交代したなら、また働きたいことを告げて、円満に退社することが出来ましたw

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回の私の行動は以下の通りになります。

ダメもとで社員の人に申し出る(直属の上司であるのが望ましい)

・改善されなければグーグル先生に”コロナ 労働相談””コロナ 労働問題”でお訊ねして、出てきた機関で相談する

・↑心配ならココナラでのサービスも使って知識を裏付けする

・結果をもとに再び直談判。改善に満足出来なかったら即辞める旨を伝えてもOK

ちょっと前の私なら、

「せっかく好きな仕事をしているのに波風を立てたくない」

「たかが2か月間しかいない私が会社のコロナ対策に口を出すなんてありえない」

「どうせ罹ってしまう時は罹るんだ。それよりも生活費の方が大事だから働かないと」

と思って、何もしませんでした。

しかしとあることがきっかけで、人生観や物の見方、考え方も意図的に変えることが出来たので、

「お金よりも自分の命と健康と時間の方が大事」

「防げる手立てを探さないで黙ったままでいるのは、私もコロナ対策を怠ったのと同じだ」

「ここで行動に移せば多かれ少なかれ私の経験になる。動かない手はない」

そんな気持ちに突き動かされて行動しました。

いずれにせよ、コロナによって様々な関係性が見直されている昨今。

お金よりも仕事よりも、まず自分の命を優先するべきだということがハッキリと今回の件で判りました。

それに何より…

何でもかんでもエンタメになる現代なら、今回の行動は経験値や知識だけじゃなく、自身のブログや動画のネタにもなる。

そう考えることができたから、今回ここまで動けたのだと思いますw

今後の生活が不安で辞められないというあなたへ

ただ、これを見てくれているあなたは、会社がコロナ対策をしてくれないけど、辞めることはできないという状況にあるかもしれません。

そういった場合でも、上記に上げている機関でも相談できますし、ココナラでもそうした相談に答えるサービスが探せばあります。

厚生労働省の電話相談窓口 電話番号 0120-565653(フリーダイヤル)
○受付時間 9:00から 21:00

道 労働相談ホットライン(北海道)電話番号 0120-81-6105
〇受付時間 平日の午後5時~午後8時 土曜日の午後1時~午後4時

ココナラ ※検索するなら”コロナ 労働問題” ”コロナ 労働相談”で調べるのがおすすめです。

仮に辞めたとしても、次の仕事が見つかまで不安だという方もいると思います。

そういった場合は、色々な派遣会社へメルマガの登録をしてみましょう。

割と毎日のように仕事を紹介する旨のメールが届きます。

更に手っ取り早く自分に合った登録先を見つけたい場合は、求人サイトを使うのがお勧めです。

タウンワーク

フロム・エーナビ

また、上記で紹介したココナラでは自分の特技をサービスとして出品することも可能です。

その他にも、お話好きならクマレル、書くことが好きならばサグーワーク、ライティングを始めとした多くの仕事を随時募集しているランサーズに登録して、日銭を稼ぐのも可能です。

ただ、確実に言えるのは、

お金よりも何よりも優先すべきなのは、たった一つしかないあなたの命、あなたの人生です。

まずは自分の心身を守り、労わるのが最優先事項であり義務だと思うことから始めてみて下さい。

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コメント

  1. nabla より:

    こんばんわ
    在宅ワークになり良かったですね。
    おっしゃる通り健康管理は大切です。

    アニメ「メジャー」第16話の中で、手術を必要とするほど危機的な状態の心臓病を周囲に隠しての登板しようとする偉大な投手に、ドクターが「命より大切な仕事など無い」と、諭す場面ありました。

    小生も昭和44年(1969年)頃に路上で倒れ救急搬送された病院で「大事な仕事があるので明日から仕事に戻れますか?」と聞き、ドクターに「馬鹿者、命より大事な仕事など無い、1週間は入院だ」と一括されたことを思い出しました。
    それまで健康には自信があり、布団から起き上がれれば1日行動ができると自負していました。
    しかし、身体は一度こわれると元には戻らないようです。
    退院後すぐに仕事に復帰したが咳でトークが出来ずに、1年間の静養を余儀なくされた経験があります。
    以来、健康管理を重視するようになりました。

    話しは変わりますが、ご紹介のありましたFS0802SA-BE01を購入しました。
    情報提供有難うございます。
    新コロナは、したたかに変異しながら攻撃を続けそうですのでご自愛ください。

    • ほうり より:

      こんにちは!コメントありがとうございます!!

      コロナが流行りだしてから本当に毎日思うのが「いのち大事に」ということです。
      お金や仕事で培った経験や名誉は生きているうちは確かに大事ですが、それは命や健康状態が良好であることが前提ですからね。
      メジャーの16話のお話もnabla様の経験談もお聞きして、本当に命より大切な仕事はないということが改めて理解できました。
      幸い私は命に係わるような重病をしたことがないのですが、若い頃は結構無茶苦茶な食生活や生活を送っていたので、きちんと食生活や生活パターンを見直し健康に気を遣うようになりました。

      そして紹介したFS0802SA-BE01を購入したとのご報告、ありがとうございます♪
      ブギーボードは書いたら消せるので、頭の中を整理したり記事の内容を考えたりするときにも役に立っています。

      今回もためになるコメントをありがとうございました!
      nabla様もご自愛なさってくださいませ<(__)>

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